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新☆ハヤカワ・SF・シリーズ 第5回アガサ・クリスティー賞
単行本 新刊案内一覧
フランス紀行
ダーウィンを数学で証明する
強欲の帝国
フランス紀行
ブノワ・デュトゥルトル
2,160円
ニューヨークに生まれ育ったデイヴィッドの本当の父はフランス人。ヨーロッパへのあこがれを異常なまでに募らせた彼は、自分の目で父の国を見ようと旅立つが……。メディシス賞受賞に輝く傑作長篇
ダーウィンを数学で証明する
グレゴリー・チャイティン
1,944円
〈ハヤカワ・ポピュラー・サイエンス〉「生物学的創造性と数学的創造性は、さほど違うものではない」。生物学の奥底にある数学的構造を白日のもとに曝し、生命の持つ隠された数学的な真髄を示す、チャイティンによるメタ生物学の創造。
強欲の帝国
チャールズ・ファーガソン
2,916円
<ハヤカワ・ノンフィクション>ドキュメンタリー映画『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』でアカデミー賞を受賞した監督が放つ告発の書。金融危機を招いたウォール街の犯罪行為とアメリカの劣化ぶりを容赦なき取材で暴き切る。真山仁氏、水野和夫氏推薦。
文庫 新刊案内一覧
貧困の終焉
誰の墓なの?
大航宙時代
貧困の終焉
ジェフリー・サックス
1,404円
「世界の貧困は撲滅できる」。第一人者が具体策を語った名著の文庫化。
誰の墓なの?
ジェイミー・メイスン
950円
うちの庭から白骨死体?! でも僕が殺したのはこいつじゃないぞ! ちょっとブラックなサスペンス!
大航宙時代
ネイサン・ローウェル
929円
若き新米船員の目を通して、驚異に満ちた恒星間交易船の日々を生き生きと描く傑作SF
これから出る本 刊行予定一覧
単行本 文庫
定理が生まれる
セドリック・ヴィラーニ
2014/04/24刊行予定 2,808円
数学のノーベル賞「フィールズ賞」を二〇一〇年に受賞した著者が、受賞に繋がった定理を発想し、精査し、諦めかけては難局を乗り越え証明に至る一部始終を自らの筆で明かし解説する仏ベストセラー
ミステリマガジン700 海外篇
杉江 松恋・編
2014/04/24刊行予定 1,145円
日本1位世界2位の歴史を誇るミステリ専門誌の集大成的アンソロジー 海外の最新傑作を常に紹介し続けてきたミステリ専門誌だからこそ揃えられた豪華傑作選
ミーチャ・ベリャーエフの子狐たち
仁木 稔
2014/04/24刊行予定 1,836円
人工生命体の「妖精」が使役される二〇〇一年の米国。その存在に不満を持つ聖書原理主義者による、妖精排斥運動の裏に潜む謀略とは? 遺伝子工学の発達を軸に世界の矛盾と暴力を抉る連作五篇。
ミステリマガジン700 国内篇
日下 三蔵・編
2014/04/24刊行予定 1,231円
日本1位世界2位の歴史を誇るミステリ専門誌の集大成的アンソロジー 創刊当時から最新の掲載作まで揃った日本ミステリ史も辿れる一冊。傑作エッセイも併録
世界を動かす―ケネディが求めた平和への道―
ジェフリー・サックス
2014/05/08刊行予定 2,160円
ハヤカワ・ノンフィクション 「私たちはケネディの思想と行動から多くを学べる」。アフリカの貧困支援で著名なサックス教授が、JFKの遺した理念を今に生かす方策を力強く訴える。日英対訳演説四点を収録。解説/久保文明
米中対決―見えない戦争―
ドルー・チャップマン
2014/04/24刊行予定 1,123円
現代の武器なき戦争を迫真の筆致で描く衝撃作 米国に対しサイバーテロなどの見えない攻撃を開始した中国。米国の驚くべき反撃とは?
グリニッチ・ヴィレッジにフォークが響いていた頃
デイヴ・ヴァン・ロンク&イライジャ・ウォルド
2014/05/15刊行予定 1,728円
60年代に最盛期を迎えたNYフォーク・シーン。その中心的人物であり、若き日のボブ・ディランも憧れた伝説のミュージシャンの回想録。映画「インサイド・ルーウィン・デイヴィス」原案。
世界が終わってしまったあとの世界で 上
ニック・ハーカウェイ
2014/04/24刊行予定 1,037円
東山彰良氏推薦! 最終戦争後の世界。トラブルシューターのぼくらは陰謀に巻き込まれていく。ジョン・ル・カレを父に持つ恐るべき大型新人登場
編集者のこの一冊 編集者:M. U.
量子怪盗
量子怪盗
ハンヌ・ライアニエミ
怪盗といったら思い浮かべるのは誰でしょうか。本家ルパン、それとも三世、はたまたキッド? 物語のなかの怪盗はいつの世も粋で、キザで、どこか抜けてて、シビれるくらいカッコイイもの。『量子怪盗』の怪盗、ジャン・ル・フランブールもそんな男です。太陽系にその名を轟かせる名うての量子怪盗であった彼は、その精神を小惑星群の〈監獄〉に幽閉されていました。そんな彼の前にあらわれたのは最強(物理的な意味で)のボクっ娘ミエリ。脱獄させる見返りに火星であるものを盗んでほしいといいます。いっぽう火星では、富豪ウンルー主催のパーティーの準備の真っ最中。そこに届いた怪盗からの予告状に対し招かれたのは、世間を席巻するウブで真面目な学生探偵イジドール。はたして怪盗と名探偵、勝つのは……? 新鋭SF作家ライアニエミ(フィンランド出身!)が描く最新鋭のニュー・スペース・オペラです。来年刊行予定の続篇もお楽しみに!
メディアに紹介されました
My Humanity
週刊朝日 2014.4.25号にて紹介されました。(評者:瀬名秀明氏)
My Humanity
長谷 敏司
あるときの物語 上
2014.4.13 毎日新聞にて紹介されました。(評者:中島京子氏)
2014.4.13 日本経済新聞にて紹介されました。(評者:武田将明氏)
2014.4.9 産経新聞にて紹介されました。
週刊文春 2014.4.10号にて紹介されました。
2014.3.25 毎日新聞にて紹介されました。(評者:江南亜美子氏)
2014.3.18 読売新聞にて紹介されました。
あるときの物語 上
ルース・オゼキ
オービタル・クラウド
週刊文春2014.4.10号 にて紹介されました。(評者:卯月鮎氏)
週刊新潮2014.4.3号 にて紹介されました。(評者:大森望氏)
2014.3.12 日本経済新聞にて紹介されました。(評者:小谷真理氏)
オービタル・クラウド
藤井 太洋
いつまでも美しく
2014.4.6 日本経済新聞にて紹介されました。(評者:稲泉連氏)
週刊文春 2014.3.13号にて紹介されました。(評者:山田和氏)
いつまでも美しく
キャサリン・ブー
楽観主義者の未来予測 上
2014.3.30 日本経済新聞にて紹介されました。(評者:金森修氏)
楽観主義者の未来予測 上
ディアマンディス&コトラー
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ブラッドベリの傑作短篇集3冊
太陽の黄金の林檎 新装版
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黒いカーニバル 新装版
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刺青の男 新装版
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レイ・ブラッドベリ
冷えきった地球を救うために太陽から“火”を持ち帰ろうとする宇宙船を描いた表題作ほか22篇を収録した短篇集。おすすめは「霧笛」。灯台の霧笛の音を、今はもういなくなってしまった仲間の声だと思い込んで海の底から現れる古代生物。怪物があげる鳴き声は決して仲間に届くことはなく、霧笛が仲間の声ではないことを怪物が知ることは永遠にありません。ほんとうの孤独がもたらす、胸を締めつける悲しみが伝わる一篇です。
深夜のカーニバルで、観覧車が逆まわりするたびに奇怪なことが起こる「黒い観覧車」ほか24篇を収録した初期傑作選。おすすめは「バーン!おまえは死んだ!」。時は戦時中、スミスと同じ部隊に属するジョニーには弾がまったく当たらなかった。ジョニーがこの戦争を遊びだと思っているためだ。子供の心をもつ彼のその純粋さを必死で守ってきたスミスだったが……。戦争の不条理さをブラック・ユーモアで彩った一篇です。
男が全身に彫った18の刺青は、夜になると物語を紡ぎはじめた……。18篇を収録した幻想と詩情に満ちた短篇集。おすすめは「ロケット」。しがない技師のボドーニは、貯金をはたいてロケット旅行に出ようとする。ただし、行けるのは家族のうちひとり。たがいに遠慮しあう家族の姿を見て、ボドーニがくだした決断とは……。親が子供にあたえる愛情のすべてを描いたような、心温まる優しい一篇です。
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ふだんは大都会のススキノから出ない〈俺〉が、めずらしくも雪の荒野を疾走するハードボイルド。大雪原、一面の銀世界、すげえ寒そう。映画の「探偵はBARにいる」でも〈俺〉が雪の中に生き埋めにされるシーンがありましたが、絶対経験したくない。雪はキライだし、北海道みたいに寒い所には行きたくありません。北海道、行ったことないけど。
絶対的に寒いアフガン高原を徒歩で踏破するだけでもイヤなのに、敵を待ち伏せして狙撃すべく、冷たい雪の中に寝そべって一晩過ごすとか、冒険小説の登場人物たちってなんでこうタフなんでしょうか。コタツとカイロと湯たんぽを用意してくれても、そんな危ないこと、絶対やりたくありません。冒険、やったことないけど。
北欧って、やっぱり寒いんですね。舞台はスウェーデンのリゾート地ですが、地中に埋められた人体が腐ってないどころか凍ってるって、なんですかそれ。おまけに深く埋められなかった理由が、それ以上は土が凍ってて不可能だって言われて、みんな納得してるんだから。寒さに弱いので、北欧には行きたくありません。北欧、行ったことないけど。
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現在のロシアになる前のソ連は社会主義の国家で、第二次世界大戦後、米英を中心とする資本主義陣営とソ連を中心とする社会主義陣営は、激しいスパイ戦を繰り広げていました。なかでもキム・フィルビーら5人のケンブリッジ大学の卒業生がソ連のスパイだった事件は有名で、英国に大きな打撃を与えました。本書は、彼らのほかにもうひとり同時期に暗躍していたスパイがいたのではないかという疑惑が起き、真相を求めて歴史学者が現代のヨーロッパの各都市をめぐるという物語。やがて明らかになる事実は意外なもので、驚くこと請け合いです。
ソ連時代のロシアには、グラーグと呼ばれる強制労働収容所がありました。本書の主人公ターボはこのグラーグで生まれ、辛酸をなめて育ちますが、語学力を買われてKGB(ソ連の保安・情報組織)の諜報員になります。しかし、ある事情で退職、妻子と別れて出国し、現代のニューヨークで調査員として暮らしています。ある日彼は銀行の会長から誘拐された娘の救出を依頼されますが、因縁深い人物が次々と現われ、事件は複雑な様相を呈してゆきます。上質なサスペンス小説として楽しめる一方、ソ連時代のロシアの過酷な一面がうかがえる一冊です。
今回のソチ五輪では「黒い未亡人」によるテロ予告が話題になっていますが、過去の五輪では実際にテロが起きています。1972年9月、ミュンヘン・オリンピックの選手村をパレスチナ・ゲリラ「黒い九月」が襲撃し、イスラエル選手11名が惨殺される事件が発生。時のゴルダ・メイア首相は報復を決意し、「黒い九月」との間で壮絶な死闘が展開されることに。S・スピルバーグ監督が「ミュンヘン」として映画化したこの事件の背景を、スパイ小説の巨匠が克明に描いたノンフィクションが本書です。同著者による『モサド・ファイル』と合わせてどうぞ。
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午年に読みたい馬の本3冊
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なぜ人は馬に賭けるのでしょう? これは多くのファンを持つミステリ、競馬シリーズの代表作です。競馬界の陰謀に巻きこまれて銃撃された、元騎手の主人公が、その謎に挑むサスペンスでして、競馬場乗っ取りにからんでたて続けに仕掛けられるさまざまなレース妨害工作を、主人公が次々と防いでいって、黒幕をあぶりだしていくプロセスは超ハラハラです。ギャンブル小説ではないので、競馬のシーンは出てこないんですけど、馬に限らず、大穴の狙いすぎは禁物です。
馬に乗った水夫とは? これは冒険小説数冊分の物語が詰めこまれた、作家ジャック・ロンドンの伝記です。極貧生活→水夫→作家→農場主と目まぐるしくさらにやることがいちいちデカすぎます。いやはや一人の人間の人生がこれほど波瀾に満ちたものになることがあるのかとページを繰る手が止まりません。不思議なタイトルは、もともと海の生活を愛した(水夫)ロンドンが、農場主になった(馬に乗った)という意味らしいですが、彼のアンバランスな一生を象徴しているようにも思えます。
馬と旅をしたことがありますか? これは少年たちがたどった過酷な旅を描いて全米図書賞と全米書評家協会賞を受賞し、映画化もされた、青春小説のすぐれものです。少年たちは馬に乗って、ハイウェイをアメリカからメキシコに向かいます。国境を越えてそこで彼らは自分たちの理想と思える場所を見つけるのですが、思いもよらない命を懸けた戦いが彼らを待ち受けていました。馬は、国境だけでなく、少年の成長の枠までも越える、試練の旅をもたらしてくれたのです。
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ドナルド・J・ソボル
もっと2分間ミステリ
ドナルド・J・ソボル
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