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小川 高義

総 7件

  • この道の先に、いつもの赤毛

    この道の先に、いつもの赤毛

    アン・タイラー 
    単行本/ISBN:9784152100917/発売日:2022/03/16
    ボルティモア郊外でコンピューターの出張修理をしながら、一人暮らす40代のマイカ。人付き合いを避け、決まった日課を堅持し平穏に過ごす彼の元を、マイカの息子だと名乗る青年が訪れ──孤独な中年男性のやり直しを、タイラー独特のユーモアを交えて描く長篇

    3,190円

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  • オリーヴ・キタリッジ、ふたたび

    オリーヴ・キタリッジ、ふたたび

    エリザベス・ストラウト 
    単行本/ISBN:9784152099884/発売日:2020/12/17
    癖があり頑固だが、ときにやさしく勇敢なオリーヴ・キタリッジ。老境を迎えた彼女の日々と、海岸沿いの町クロズビーの隣人たちの悲喜こもごもをつづった傑作ぞろいの13篇を収録。ピュリッツァー賞を受賞した傑作『オリーヴ・キタリッジの生活』11年ぶりの続篇

    2,970円

    数量

  • オリーヴ・キタリッジの生活

    オリーヴ・キタリッジの生活

    エリザベス・ストラウト 
    epi文庫/ISBN:9784151200700/発売日:2012/10/05
    〈ピュリッツァー賞受賞〉自殺を考える青年と恩師との思いがけない再会の顛末とは――人生の決定的瞬間を切り取った「上げ潮」など、小さな港町を舞台にした十三篇を収録。傍若無人な女性オリーヴ・キタリッジと周囲の人々の苦しみや喜び、後悔や希望を静かな筆致で描く切なく優しい連作短篇集。解説/井上荒野

    1,034円

    数量

  • 何があってもおかしくない

    何があってもおかしくない

    エリザベス・ストラウト 
    単行本/ISBN:9784152098207/発売日:2018/12/05
    生まれ育った田舎町を離れて、都会で作家として名をなしたルーシー・バートン。17年ぶりに帰郷することになった彼女と、その周囲の人々を描いた短篇9篇を収録。卓越した短篇集に与えられるストーリー賞を受賞した、ピュリッツァー賞作家ストラウトの最新作!

    2,530円

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  • 私の名前はルーシー・バートン

    私の名前はルーシー・バートン

    エリザベス・ストラウト 
    単行本/ISBN:9784152096814/発売日:2017/05/09
    予想外の長期入院をすることになった三十代の作家。夫や幼い娘た ちと離れ孤独に苦しむ彼女のもとを、疎遠だった母が訪れる。そして二人はぽつぽつと言葉を交わしはじめる。日常にひそむ様々な感 情を繊細に描く傑作小説。ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー

    1,980円

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  • バージェス家の出来事

    バージェス家の出来事

    エリザベス・ストラウト 
    単行本/ISBN:9784152094599/発売日:2014/05/23
    ニューヨークに暮らすジムとボブの兄弟は、ボブの双子スーザンの息子がある事件を起こしたという知らせを受けて、久しぶりに故郷に帰る。しかしそれをきっかけに、三人きょうだいのそれぞれの生活は、徐々に揺らいでいく。ピュリッツァー賞受賞作家の最新長篇

    2,750円

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  • 私の名前はルーシー・バートン

    私の名前はルーシー・バートン

    エリザベス・ストラウト 
    ハヤカワepi文庫/ISBN:9784151201028/発売日:2022/06/22
    長期入院中の30代の作家の元へ、ずっと疎遠だった母が見舞いに訪れる。他愛ない会話から繊細な感情が描き出される。解説/江國香織

    1,056円

    品切れ