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ホーム > お知らせリスト >(終了しました)『いま、希望を語ろう』試し読みキャンペーン

お知らせ

(終了しました)『いま、希望を語ろう』試し読みキャンペーン (2016/11/02)

11月9日に、ノンフィクション作品『いま、希望を語ろう──末期がんの若き医師が家族と見つけた「生きる意味」』(ポール・カラニシ著)を刊行します。この本の原書は、《ニューヨーク・タイムズ》ベストセラーリストで第1位、Amazon.comでは3900以上の五つ星がついた世界的な話題の1冊です。
 
日本版の発売前に、本書のゲラを読み、ご感想をいただける方を募集しております。

【内容紹介】
ポール・カラニシ、36歳、脳神経外科医。2013年5月、末期がんと診断される。
妻との新生活、夢の仕事の実現という未来が目の前から消えた。

でも、希望は捨てない。

医療現場への復帰をめざし、夫妻の子供を望み、死の直前まで書いた。
限りなく前向きな生の記録を。逆境をたくましく生きる真実のドラマ。

【本書の魅力を伝えるエッセイ・動画】
訳者あとがき
https://note.mu/hayakawashobo01/n/n3043a499afd1

著者映像
 
【感想がぞくぞくと届いています】
 
「3回泣きました」(40代 女性自営業)

「一人の男として最期まで命を全うした物語に心を打たれます」(40代 男性書店員)

「医師として、がん患者として病と向き合い、闘いながら彼が残した記録は、読む者の胸にきっと何かを刻むはずだ」
(40代 男性書店員)


「命を削りとっていく病との闘い。それがどれほど途方もない時間になるのかを、たんたんと綴っていて、何度も手が止まった。闘病中の著者と、彼を支えた妻と娘の物語は、家族の大切さをしみじみと教えてくれる」(30代 女性書店員)

「読みながら、自分の妻と娘の顔を思い浮かべた。大切な人たちを残して死んでしまうことで、彼女たちを悲しませてしまう恐怖、生きて彼女たちを幸せにするという決意――この一冊からさまざまな大切なことをもらった。切なくて何回も泣いたけれど、そのたびに前向きな気持ちにしてくれた」(30代 男性会社員)

【対象作品】
『いま、希望を語ろう──末期がんの若き医師が家族と見つけた「生きる意味」』
ポール・カラニシ著 田中文訳 46判並製 280ページ

【応募締切】
多数のご応募ありがとうございました。
応募は締め切らせていただきました。
感想をいただけます場合は、11月30日までにお送りください。

【応募先】
メールアドレス:otameshi@hayakawa-online.co.jp
*件名を「試し読み希望」としてください。
*メール内に郵便番号・住所・氏名・年齢・職業・性別・電話番号、メールアドレスを明記してお送りください。
*郵送またはメール便でゲラをお送りいたします。

【お礼】
感想をプロモーションに使用させていただいた方には、完成した書籍と粗品を進呈いたします。

【ご注意】
・お送りいただいた感想は順次web(ホームページ、SNS等)ならびに書店店頭での拡材に使用させていただく場合がご
ざいます。
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